インド ワンネスユニバーシティーでのコース

God is consciousness........Sri AmmaBhagavan.

 

           HAVE A DAY OF MIRACLES!

 

神とは意識です........シュリ・アンマバガヴァン

 

          奇跡の一日をお過ごしください!

Translated by (翻訳)Team ONENESS NEWS LETTER JP


Two kinds of people live on the planet.
Those who rise and sink with the tides of fortune and those who sail on the ocean of Grace ...Sri Amma Bhagavan

                                   HAVE A GRACEFUL DAY!

この惑星には2種類の人々が暮らしています。
運命という潮流に乗って、浮き沈みしながら流れていく人々と、美しい恩寵の海洋を滑らかに渡っていく人々です...シュリ・アンマバガヴァン

                                 
恩寵溢れる一日をお過ごしください!

 


思い出、2012年2月21日~3月21日 楽しかった~インドでの生活の日々


左側から

◎早朝の火の儀式の始まり前の 美しい朝焼けでした。

◎聖なる森でホーマー、その前に一枚記念写真を。

◎ポーマーの前に お祈りを捧げる祭壇です。

下段 左側から

◎3月のマンゴの実はこんなものでした。 手の平の上 小さな青いマンゴ。

◎インドは木の実も桁外れに大きいぞ!(^^)!、

  これは何の実、現地の人に聞いてみたがインド語で通じなかった。残念!

◎朝 日の出と共に 聖なる森の全容 景色が浮かび上がってきました。

 

 

 



◎左上…キャンパス3の寄宿舎の中庭のマンゴの木の下で。

 

◎中上、右下…朝一番の講義の始まる前 青空にバガヴァンのお姿が現れ                            る、一同大感動。横にはなっていますが、シュルムルティで黄色の立ち姿のバガヴァンでした。

 

◎左下、右上…現地の方の毎日の手入れで緑豊かな ゆきとどいた寄宿舎の中庭。

 

◎下真ん中…シュリバガヴァンのダルシャンの日、お会いするためのテンプルに向かうバスの出発を待つ各国ギバーの皆さん 暑い日差しの中 木陰を求めて。



◎1か月間お世話になった寄宿舎です。

 

◎食堂に向かう上り場に 水鉢の花 インドの方の心づかいに 旅の疲れが癒されます。

 

◎各国の参加者の皆さん 三々五々 講義室へ集まります 目が合えばニッコリ挨拶。

 

◎楽しい食事時間 昼食です 行儀よく一列に並んで順を待ち おシャベリタイム。

 

◎食堂の上増築中 重機無し 機械使わず手作りです。 1年後次に来たときが楽しみ         です。 

◎朝日で影が伸びてます、インドの空はいつも真っ青 輝いています。 朝7時の講義始まりです。

 


キャンパス3の庭を抜けてバスに向かう
キャンパス3の庭を抜けてバスに向かう

キャンパス3の中はマンゴの木の緑に囲まれた気持の良いキャンパスで生活、学び、ワンネスのプロセスを進めました。


インドの村、通学途中の町
インドの村、通学途中の町

この前を何度 通ったことでしょうか!何もない長い道中 時折あらわれる集落、その中にある インドの村の早朝 店が開きはじめました。バスの中より一枚撮ってみました。

 

この写真の中には早朝なので人影はありませんが。

 

インドの街も村も人が生き生きしています。目が輝いています、すくなくとも 私にはそう感じます。

 

シュリアンマ、バガヴァンの提唱する平安なワンネスの 100の村 プロジェクトのお蔭かと思います。

今 現在(2012年)たしか 450の村 に達していると教わりました。…ゲンじい


マレーシヤ航空成田発2/21
マレーシヤ航空成田発2/21

今回は成田空港から南インド、シュリアンマ、バガヴァンアの地へ出発しました。北九州空港から羽田~成田の道順を選んだのだが重いボックスを引きずりながら、浜松~東京駅~千葉の この間の 移動は私の今の肉体の力では とても大変でした、普通なら当然 疲れているはずなのに それが疲れを感じないのです。不思議でした、 シュリアンマ、バガヴァンに守られていることがはっきり判りました。 ところが

これから2ツの大変なハプニングが 起こるのです。…次につづく


北九州空港を出発し羽田に到着し間もなく カバンの引手が折れて壊れてしまったのです。旅は始まったばかり 

 

これからインドまで長い道中なのに どうなることやら。

しかしこれまた不思議、普段は心配性だった私でしたが 

どうにか なるだろうとゆう気持ちが強く 心配の心はまったく湧いてこなかったのです。不思議でした。

 

そしてアスファルトの道 重い旅行カバンを引きずりながらヤットコサのおもいでホテルに着きました。

そこでまたもやハプニング !(^^)! !!!

 

実は前泊のため予約を していたはずなのに 私のコンピューターミスで最終手続きまで行っていなかったのです。クリックしていなかったのです。

 

今日は全室満室で空は無いとのことだ。

 

スッタモンダノ末 貴賓室なら空いていることが判り ホット一段落 お蔭で最高の上室に泊まることが出来ました。

 

そのスッタ モンダは長い時間でしたが、この間も まったくのイライラの気持ちは湧いてきません。

普段なら 頭の中を アーデモ無い コウデモ無いと考えが駈けずり回っているのに、

平常心でした。

出発のこの時からすでに しっかり シュリアンマ、バガヴァンに守られていることがはっきりわかりました。 

                (^.^)ゲンじい 感謝でした。ありがとうございます。